しつこいシミを治す方法。
化粧品などでも消えないシミ。。。それってもしかしたら肝斑かもしれません。
肝斑とは目の下まぶたをさけて頬の高い位置に左右対称にぼんやりと出来るシミのことです。
やっかいなことにこのシミは普段よく出来るシミとがちがい、美白化粧水とかレーザー治療だけでは治りません。
トラネキシウム酸の入った薬で治します。
もし、医者に行く時間がなかったらハイドロキノン配合のお薬を飲みましょう。
できてしまったシミは放置をしているとどんどんとしつこくなってきてしまうので、皮膚科に行くことを進めます。
そして日ごろから紫外線対策をきちんとして過ごし、食生活などもきをつけて行きましょう。
ネイルアートにも
流行りのデザインとかがあるんだね。
まったくそこらへん
無頓着だったから知らなかったけど
前によく見かけた
爪先が四角いのは流行だったのか。
個人的にはあれは
大分ナシだったが(笑)
やっぱり丸くシャープに
なってるネイルが一番カワイイと思うけどね。
それにしても
手入れが大変そうだ。
週に一度はサロンに行かないと
あれは維持できないんじゃないだろうか。
手ってやっぱり
一番よく使うカラダの部分だし
何かの不意に傷ついたり
とれてしまったり
なんてことはきっと多い思う。
流行りのネイル の続きを読む
ネイルケア情報サイト
ネイルケアで一番大事なのはキューティクル(甘皮)処理。
キューティクルとは、爪が生えてくる根元の部分の皮膚。
これから新しく生えてくる爪を保護してくれてる場所でもあって、この部分を整えるとカラーやジェルの持ちが何もしないときよりは持ちが良くなります!
キューティクル処理の仕方は、キューティクルリムーバーを塗ります。
これを塗ることによって甘皮を柔らかくすることができ、ルースキューティクルという余分な角質を取りやすくします。
フィンガーポールという指をお湯に浸すための容器に40度くらいのお湯を入れて、そこに指を5~10分くらい浸して角質をふやかします。
フィンガーポールの専門の道具が無ければ食器とかを代理で使えば大丈夫。
お湯はぬるくなってきたら交換する。
角質はふやけてきてやわらかくなってきたところを、甘皮処置専用器具のキューティクルプレッシャーやオレンジウッドスティックとかにコットンを巻きつけて円を描くようにキューティクルを押し上げていき、ガーゼを親指にまきつけルースキューティクルをきれいに取り除きます。
押し上げや取り除くときに力を入れすぎないように気をつける。
取り除いたあとは、キューティクルニッパー等できれいに取り除いて、完成です!
1~2週間を目安にしてケアしていれば、健康的な爪になるはずです。
ただやりすぎて甘皮を取りすぎたり傷をつけてしまうと、細菌が入ってしまって膿んでしまったりとしてしまう可能性もあるので、気をつけてやったほうが良いです。
ネイルサロンでも大人気の、2色~数色の色を筆や楊枝で混ぜ合わせて作る「マーブルネイル」。色合わせや混ぜ方次第で、上品なものからインパクトありのビビッドなネイルまで作れる万能技術ですが、実はそれほど難しくはありません。
マーブルネイルをつくる際に用意するのは、ベースコートに最低2色のネイルポリッシュと細筆もしくは爪楊枝だけ。ベースコートの上にベースカラーのネイルポリッシュを2度塗りし、乾く前にもう1色のカラーを点々と置きます。そしてマーブル模様になるように、筆(爪楊枝)で軽く2つのカラーを混ぜ合わせれば完成です。ただし、混ぜすぎるとマーブル模様が潰れてしまうので、混ぜすぎには注意して。
ちなみに、人気のマーブルネイルの中でも特におすすめなのが、パステルピンク×ホワイトのマーブルネイル。繊細な線を描くホワイトのポリッシュが、まるでレース模様のようで上品かつキュートな雰囲気。ちょっとぐらい失敗しても目立たない色合わせでもあるので、マーブルネイル初挑戦の方にもおすすめです。
今では色んな種類のネイルアートもあって、かなり身近なものになってるけどネイルをし始めたのはいつの時期からだろうって思って調べてみたら・・・
ネイルの発祥は紀元前3000~4000年くらいのエジプトらしい!
もうこの時代ですでに爪に着色する文化があったってミイラとかで確認できたとか・・・位の高い人ほど、爪に濃い色を塗っていたらしい。
18世紀のヨーロッパで今のようなネイルアートが広まったとか。
19世紀とかのアメリカやイギリスでは、爪に塗るってことよりも磨いてきれいにすることを追求してたみたい。
もうちょっと調べたら色々出てくるだろうけど、今のところはこれだけ。
紀元前前からすでにネイルをする文化があったなんてって思うと、なんか凄いなーって思うし、ネイルも進化したんだなって思う。
日本でネイルがされるようになったのは平安時代。
ネイルサロンが増え始めたのは1970年代のころ。今では手軽にネイル出来るけど、当時は今じゃ考えられないほど値段が高かったらしい。。
そう考えると今生まれてきてよかった(・´∀`・)笑
夏というと、眩しい日差しに何もかもが鮮やかに見える季節。ネイルにもついつい、日差しに負けないターコイズブルーやオレンジなどの派手色を使いたくなるけれど、男子ウケを考えるとちょっと躊躇してしまうのも事実......。でも、夏に男性にモテるネイルって、一体どんなの?まずは男性の意見をまとめた、基本の3カ条を頭に入れて。
①派手ネイルはOK、ハゲネイルはNG!
普段パンプスに隠れて見えない足の指先。ネイルケアを忘れてサンダルになったら、ハゲハゲのネイルがお目見え......。実はこれ、結構見られてます!男性にだらしな~い印象を与えてモテから遠ざかりたくなければ、フットネイルも忘れずケアを。
②TPOをわきまえてこそモテる!
オフィスでは定番のピンク系ネイルで清楚に。でもリゾートやレジャーではがらりとイメージチェンジ!鮮やかな色のネイルで男性陣の目を引いて。常に派手色ネイルでは「ただの派手な人」だけど、TPOをわきまえたネイルバリエーションは「空気が読めるオシャレなコ」と好印象です。
③ネイルもコーディネートして!
当たり前だけどネイルもファッションの一部。手と足のネイルがちぐはぐだと、オシャレな男性はドン引き!モテる女性はファッションだけではなく、ネイルのコーディネートまで手を抜きません。